
今日は少し暖かくなったので、午後には籠を窓辺に移動し、日向ぼっこをしてもらいました。
インコさんの羽は、白ベースなのですが、部分的に黄色も入っています。
人工の光では白っぽく見える部分も、太陽の光だと黄色がはっきり見えます。
お腹の青みも、人工光と太陽光では少し違う印象を受けます。
なかなか奥が深いですね。
どちらの光の下でも、とってもきれいで可愛いです。
漫画描きつつインコさんと二人暮らし。

今日は少し暖かくなったので、午後には籠を窓辺に移動し、日向ぼっこをしてもらいました。
インコさんの羽は、白ベースなのですが、部分的に黄色も入っています。
人工の光では白っぽく見える部分も、太陽の光だと黄色がはっきり見えます。
お腹の青みも、人工光と太陽光では少し違う印象を受けます。
なかなか奥が深いですね。
どちらの光の下でも、とってもきれいで可愛いです。

インコさんが本棚の隅っこに入ってしまうようになりました。
たまに、こういう特定の場所がマイブームになるみたいです。
だけど、こんな狭いところに入っているということは、逃げ場も少ないということで…。
飼い主に(わりと)簡単に捕まってしまいます。
インコさんは不服そうですが、わざわざつかまりやすい場所に入るからともいえます。
ここで遊ぶと捕まえられてしまうと分かってくれればいいのですが、難しいかなー。
しばらくすれば飽きてまた別の場所で遊ぶようになる気もしますが、しばらくは入るたびに出てもらうことになると思います。

仕事に疲れて帰宅すると、インコさんは「ピィ!」と元気な声でお出迎えしてくれました。
嬉しいですねえ。
この子は正直なところ、やんちゃで手のかかる子なのですが、けっしてそれが嫌だというわけではなく、この子の個性としてやっぱりかわいいなあと思います。
飼い主としても、この子とどうやって過ごしていくか、少しずつ模索しているところです。
今日もお出迎えありがとうね。

留守中にペットカメラでインコさんの様子を見ると、やはり昨日入れたおもちゃで遊んではいませんでした。
ただ、なんとなくちらちらっと見ているような気もしました。
退屈しないように遊び道具を入れてあげたい気持ちはあるのですが、この子はかなり籠の中をぴょんぴょん移動するので、じゃまになりそうでなかなか難しいです。
インコさんが気に入るおもちゃがわかればいいのにな。

インコさんがおうち時間も楽しく過ごせるようにと、新しいおもちゃを入れてみました。
特に凝ったものではなく、ペットボトルの蓋に紐を通して吊るしたものです。
とまり木から体を伸ばせば届く位置に取り付けてみましたが、全く遊ばず。
なんだか視界に入れたくないような雰囲気でした。
まあ、初日は仕方ないよね。
慣れてきたら、遊んでくれるかもしれないので、しばらく入れておいてみようと思います。

インコさんが出してほしくて籠に張り付いてくると…
やはりお腹をぷにぷにと突っついてしまいます。
当然、インコさんには怒られるのですが…。
この子はハルクインなんですが、お腹の青い部分の面積が大きくて、とってもきれいな濃い青色なんですよ。
黄色い頭とのバランスがとてもきれいです。
お腹ももちもちしていてさわり心地良し😊です。

インコと言えば、インコ臭ですが、うちの子はあんまり匂いがしません。
雛の時から、ずっとそうなんですよね。
いつも、お家に入ってもらうときにむんずと捕まえているので、ついでにかわいいお腹に鼻をよせてくんくんしてるのですが、まあ、匂いませんね。
すごーく鼻を近づけてスンスン嗅ぐと、たしかにセキセイインコの匂いではあるのですが、これまでの子の中で一番薄いです。
キャラは濃いんだけどなあ。
人間の体臭も個人差があるし、この子も匂いが少ない体質なのかもしれません。

夜、おやすみの時間になったので、インコさんの籠に布を掛けようとすると、「ぎゃぎゃぎゃ」と抗議の声。
まだ寝たくないよ!遊びたいよ!とでも言いたげです。
時間なのでねんねしてもらいましたけど、一日中張りきって遊びまくって、眠くならないのかな。
インコちゃんが放鳥中に眠くなって、羽をふんわりしながらうとうとして、たまに「はっ!」と目覚める姿とか、めちゃくちゃ可愛いんですけど、そういうのずっと見ていないなあ…。
まあ、そういうのはだんだん年を取ってきたら見れるようになると思うので、いまのうちはエネルギーがあり余ってる姿を楽しむことにします。
今日も元気に過ごしてくれてありがとうね。

インコさんが本をかじってしまうので、対策として透明カバーをかけてみることにしました。
ネットで「コミック用」「文庫用」などをまとめて購入し、せっせとかける飼い主。
薄いカバーだし、完全にインコさんのくちばしをガードすることはできないのですが、「これはかじりにくいな」と思ってくれればいいかなと。
セキセイインコも、いろいろかじる子と、かじらない子がいますが、この子はかじる方の子でしたね。
怒っても仕方ないので、なるべく人間側でできる対策をしていこうと思います。

真冬はさすがに室内履きを履いていましたが、このところ少しずつ暖かくなったので、まだ裸足で過ごす時間が長くなりました。
放鳥時に足を投げ出していると、インコさんが近寄ってきて足と遊び始めます。
手や耳には噛みつくのに、足には優しいんですよねえ。
本当は、危ないのであまり足と遊んでほしくはないのですが…。
放鳥時には気をつけようと思います。